さと山プラモデル

プラモデル制作オモチャの情報ブログ

2017年01月

完全にミスっている(´;ω;`)ラジコンのボディ外側は磨きは基本出来ないですね。
友達に悪い気持ちになる。勉強不足な自分も反省です。

ラジコンボディのポリカーボネート製は柔らかく、コンパウンドで磨いても光りにくいです。
クロスで磨いても、クロス自体の繊維が傷になる。

ボディ外側に保護フィルムが貼てあり、ボディをカットした時にカットした切れ端の
保護フィルムを剥がしたところ、かなり凸凹で(/TДT)/これは酷い・・・そう思い保護フィルムを剥がしました。これがミスの1つで・・・外側は削ってはダメ的な・・・凹むわぁ!
少しでも頑張って戻したい感じ('A`|||)


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昨日一日、高速磨きで・・・指が限界なので『金色のガッシュベル』の無敵フォルゴレの
歌を思い出し頑張ります。


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鉄のフォルゴ~レ♪無敵フォルゴ~レヽ(TдT)ノ明日は高速ウルトラ磨きから
ステッカー貼りして!ドライバーをオペします。

ぬぉぉぉ~悔しいヽ(#`Д´)ノ頑張るルルルルルル!メルメ~!

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ラジコン塗装の合間に、『鉄血のオルフェンズ』1/100フルメカニクス ガンダムヴィダール
表面処理をやりながら仮組みしてます。他にテストをしたり(/TДT)/

今回の1/100はフルメカニクスと言う新シリーズの2作目!バルバトスルプスの次に
ヴィダールです。フフフ(笑)ガンダムフレームとリアルのメカパーツ満載

確かにリアルだ・・・しか~し(泣)MGほどの感動は無い感じが(T_T)


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動力パイプ系はHGと同じで、塗り分けが必要、シリンダー(サスペンション系)
塗り分けありですね。大きい分塗り分けがやりやすそう(^∀^)


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何故か後方の動力パイプだけ?PCポリキャップ素材(笑)首自体もあまり動かない?


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説明書を見ながら、この脇の部分の合わせ目は、目立つ感じがします。
ほとんどのメカ部分は外装ボディで分からなくなりますが、段落ちの溝も基本無いです(泣)

もう改造ナッシングで制作しようq|゚Д゚|p


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脚の一番かっこいい部分がね(泣)合わせ目あるのですよ( ̄▽ ̄;)
爪先が可動して、かかと落とし的に攻撃(`・ω・´)ヴィダールの登場シーンがね
『がっごいぃぃ~』なのです。


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こんな感じのハサミ込みパーツ(´・ω・`)片脚のパーツを切り込んで割って
加工テストしてます。マスキングするのには隙間も無く、腕と脚がメインになりそうですね。


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頭部後方も合わせ目出ます。う~ん?どうしようかな(汗)


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メカ部分は素材柔らかめ、外装は少し硬めな感じ、全部PS素材で
ポリキャップがPC-212Aとなってます。

鉄血シリーズはキットにすると大変そうなデザイン(笑)

表面を削り、彫り込みが浅い部分を修正しながら、まったりと制作したいと思います。

『仮面の男ヴィダール』・・・謎の男?・・・アハハ(笑)まったく謎で無いほど分かりやすい男(o^∇^o)ノでもデザインは好きです。ヴィダールの角がユニコーンみたいで、頭部が兜みたいなデザイン、目がピンクも好きですね。

鉄血のオルフェンズの今後は楽しみです。

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こちら!さとやま(*゚▽゚*)順調にワーゲンを制作中

今日マスキングテープが無くなり、買いに行き・・・ルンルンルン♪『レッド塗ろう』と
塗料の瓶を開けたら(; ̄Д ̄)な・な・なんだって?色があまり無く、予備もあると
余裕をかましていた。『老けたくないものだなwww』

マスキング買いにいった時に買えば良かった(自分でウケた)また杖をひいて
ヨボヨボと参りましょうぞΣ(・ω・ノ)ノ


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レッドを吹きつけの為にマスキング・・・広告を使い囲んだら『見えへんがな!』
でもあまくマスキングすると、塗料が飛び散り時々地獄へなる。

見えないけどマスキング剥がしがクセになる。成功した時の喜び、失敗した時の凹み(笑)


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まだレッドが薄く透けてます。エアブラシで飛ばす場合、溶剤を入れるのですが
2倍にしました。透明ボディーなので透けてしまうので(;´Д`)


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一回マスキング剥がしてチェック!窓部分のマスキングが最初から貼り続けているため
あまくなって色がはみ出てます。ま~後で削り処理出来そうなので、問題な~い( ̄ー ̄)

◆ラジコン塗装で注意する事

1. 内側での塗装なので、特に内側を見てマスキングすると思いますが
ボディー外側を見ながらマスキング貼った方が分かりやすい。

2.マスキング時にカッター系で切り抜かない方が良いです。ボディー自体が薄いので注意

3.特に一番最初の色が大事になるので、もしはみ出た場合は、ペーパーで削り
綺麗に仕上げておく事をお薦めします。

ワーゲンバスは特に窓が難しいですが、はみ出た部分は削り、色が飛んでいない部分
最終塗装で部分的にマスキングして吹き付けます。

ラジコンも奥が深いですが、違う意味で勉強になりますね。

頭の中で大体、塗る方法が分かってきたので、早く完成させたいと思います。

では皆様も制作頑張って下さい!

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皆様^^新年あけましておめでとうございます。

去年も沢山の皆様へ訪問して頂きありがとうございます。

新年早々から・・・また失敗してますv( ̄∇ ̄)v

ラジコン塗装を今回違う方法で塗装しております。プライマー吹きつけからの!
ラッカー系で塗りました。やっぱり硬いので剥げやすいですね(´;ω;`)

ワーゲンバスは高さがあり(笑)エアブラシが入りにくく、難易度(強)です。

マスキングも塗装同様で裏から貼り付けなのですが、透明ボディ(ポリカーボネート製)
目の錯覚かっ?そんな感じで凄く難しい・・・私の伝家の宝刀『アナログ貼り』(*´ -`)(´- `*)

難しいほど結構萌える訳ですが(笑)新年早々からスキルアップな内容で
『勉強になる(`・ω・´)』はみ出た部分を処理しつつ完成させたいと思います。


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今年は自分なりに芽を出して行きたい感じなので、完成品とテストを多く
出来るだけ実行したいです(^∀^)

後はプラモデルを始める皆様に出来るだけ、分かりやすい説明や方法も、もっと勉強して、記事にしていきたいと思います。

こんな私ですが今年もヨロシクお願い申し上げます^^

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