さと山プラモデル

プラモデル制作オモチャの情報ブログ

カテゴリ: 妖怪ウォッチ

今年も早いですね。もう3月です(;´Д`)
どんどん制作する事も厳しくなって来ました。でも出来る限り頑張りたい!

今回はテストを兼ねての制作!ガイアノーツさんのクリアー色を使用して
ゴッドハンドさんの神ヤスの4000番、6000番、8000番、10000番の布のスポンジヤスリ
スジボリ堂さんのシステムコンパウンドを使ってみました。

今年は戌年なので、妖怪ウォッチの『しゅらコマ』を制作しました。
修羅の心を持つコマさん・・・伝説(レジェンド妖怪)フシギ族だったと思う?この妖怪は今年の1月にやっとテレビに登場しました。プラモはかなりフライング気味だった(*´ -`)

レジェンド妖怪なので、塗装もゴージャスに『しゅらバウワーwww』
煉獄の炎をキャンディ塗装で、メラメライオンより燃える炎Σ( ̄ロ ̄|||)
ホワイトの部分はダイヤモンドシルバーのパール(Mr.クリスタルカラー)をコッソリと
入れてます。全部ピカピカにしました。

やっぱり狛犬さんは神社で門番してくれてるので、ゴーーーーージャス(感謝を込めて)


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ゴールド部分もコッソリ(笑)クリアーオレンジでゴージャスへ(* ̄∇ ̄*)
癒しのコマさんの先祖なのかな?しゅらコマはかなりいい加減で、テレビで笑った(*´Д`*)


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この眉毛・・・ゴルゴ13ぽく好きです。


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怒りの眉毛と手のパーツ&炎も付いてます。


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スイマセン・・・手の炎は塗り分けをしなかった(泣)もう限界だった?q|゚Д゚|p
もう耳の部分も色選びをミスってる!

いや人生もミスがほとんどなので『自分にしゅらバウワーW』

テストと感想の方はまた後日で記事にしたいと思います。

狛犬さん何時もご苦労様です。そして皆様にとって良い年になりますよに^^

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え~!また失敗です(笑)ここ何日かテストとUSAピョンが気になり(;´Д`)
もう失敗ばかり、完全に色の手順も間違ってしまって(泣)

溶剤にドボンを決意したであります!ついでに違うデザインも入れる(前から悩んでた)

特に妖怪ウォッチプラモは塗り分け多く、緩やかな曲線が多いのです。

マスキングかなり大変で、マスキングもデザインナイフで切る方法は一番綺麗ですが
キズが入ったり、凹凸部分が難しいんですよね(汗)

タミヤ曲線マスキングもUSAピョンで使用してみましたが、粘着力が弱い(ガーン)
曲げていく部分を押さえながら貼っていくのですが、粘着が弱い為、押さえてない部分が
めくれてしまう(笑)

USAピョン制作で、もう1つのテストを実行したいです。少しでも綺麗に簡単に曲線貼りたい(´Д⊂)ガンプラ筆塗りテストも惨敗気味で・・・あはっはは失敗など怖くない(泣)


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USAピョンが笑っとるが・・・結構な失敗に、色の密着も悪く凹みました。
ヘコムしてますか(笑)そんな気分だ!もうテストヲタクになりそうだ!


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台座もホコリまみれだったので、削って、また塗装(汗)
妖怪ウォッチプラモは覚悟とテンションあげあげ状態でないと大変(笑)

もう1つのアイテムのテストが実行できれば、記事UPします。使った事はあるのですが
1つだけクリアできるか?そこをテストだ!

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やっと肉抜きの(つд⊂)THE・肉詰め完了・・・ゴホッゴッホ(地獄でした)

いつもならポリパテで埋めるのですが、今回はシアノンDW瞬間接着剤&シッカロール混ぜて実行でした。ポリパテより硬いので削れていると思うと、削れてなく(汗)慣れが必要ですね。

気泡は少なめですが、下地サーフェイサー塗っては処理の連続でした(笑)

妖怪ウォッチ系のプラモデルは塗装しない人に優しいですが(T_T)完全塗装するには
結構大変(笑)肉抜き部分が丸まっているのと色の塗り分けもかなり多いです。


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背中のタンクと台座ロケットは盛りつけて、削って・・・もう職人になった気分に!ヾ( ̄0 ̄;ノ
もう大変でした(笑)


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タンクは情熱の赤へ!上手く誤魔化してるレベルですが(汗)


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まだ全部塗れてませんが、後少しだΣ( ̄ロ ̄|||)心が折れそうな塗り分けですが

USAピョンが見つめているので頑張ろう(笑)

ある意味600円でここまで塗り分け勉強が出来るポテンシャル
バンダイさんの挑戦だ(笑)俺やるダニ!!!

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やっぱりウサギはピンクだ(笑)人間性もピンクですが(; ̄Д ̄)また暴走

最初は指定色のイエロー系を塗るつもりで、白サーフェイサーにレッド小さじ半分
混ぜ混ぜ(ピンクサフ真似)イエローやオレンジ系は下地にピンク塗ると発色が良くなる

なのに~!ピンクUSAピョンが思ってたより可愛い・・・ウサギはピンクだ(笑)

人生もピンクだ!おっさんカラーで言う『桃色やで~!』

モモレンジャイです。まだ塗装途中なので不健康極まりないですが(汗)

もう色分け多すぎて『エナメルで回避しかない』(((( ;゚д゚)))

そしてロボニャンと違い関節やヘルメットがギスギスで、色が剥げそうなので削らねば!


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フフフ・・・白目むいてますがウサギです。でもヘルメット脱げばウサギじゃない(笑)

このキャラはサイズ大きい方も発売されそうな予感!
妖怪ウォッチ制作も結構な情熱がないと心が折られますね(笑)

目玉塗ればテンションUPかな^^

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ザクⅡを少し手を加えながら、妖怪ウォッチのUSAピョンの肉抜き部分を埋めております。

シアノンDW&シッカロール(ベビーパウダー)を混ぜて使用してるのですが?
混ぜる分量が、まだ分かってなく(笑)テストで何度か使っている感じです。

少し分かった事は思っているより、シッカロールを混ぜる事だ!

最初はシアノンDWに少しだけ、シッカロールを入れてました。削ると透明に近い感じで

普通の瞬間接着剤よりは削りやすいです。でも今回は多めにシッカロールを入れたら
なんと削りやすさが更に良くなりました。

ただ多くシッカロールを入れると合わせ目消し部分に入りこみにくいのかな~?

部分的にシッカロールの分量を変えた方が良いと思いました。

妖怪ウォッチのプラモデルは肉抜きが多く、深めなので、今回はシッカロール多めで
盛り付ける感じで埋めていきました。


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台座に付いてるロケットなんて・・・埋めると言うか(汗)造型やん(; ̄Д ̄)
ただ埋めるだけだと変な感じになるので、結構難しいですね。


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背中のタンク・・・かなり肉抜きが深いので、瞬間接着剤を使ってしまった(笑)
ポリパテでも良かったですが、ポリパテ嫌いなんですよね!乾かないと言うか?
匂いもかなりキツイですし><


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硬化させるスプレーもありますが、必要ないと思った(笑)ポリパテより
早く乾く(硬化)します。

まだまだ理解出来てないですが、新たな発見だと思えば楽しくなりますね。

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