さと山プラモデル

プラモデル制作オモチャの情報ブログ

タグ:グレイスカルピー

アニメは終わりましたがv( ̄∇ ̄)v制作していこうと思います(練習もかねて)

少し放置になってましたが、少し盛り付けて削り・・・アニメ録画を見ながら、やり直しばかり

2Dですが( -д-)ノ色々な方向のコマで一時停止で『う~ん違うかな?』
普通の顔なら良いのですが、丸ぽちゃUMRうまるなので・・・難しい(汗)

少しまとまって来ましたが・・・顔も立体出てないなぁ~(悔しい)

グレイスカルピー制作始めたばかりで造型は少しの盛り付け、カット、削るで!
かなり見栄えが変わります(泣)

只今の制作状況ですが、まだまだ道は険しいレベル(´Д⊂)


DSCN1400
仮組状態です(笑)腕や脚はグレイスカルピーでは厳しい!
髪も薄く削り少し盛り付けて立体出さないとですね!こう見たら、フード横幅も足りてない


DSCN1402
写真で見ると凄く分かり便利かもです。脚もガニマタにしましたが(笑)
グレイスカルピー折れる・・・エポキシパテが一番良いのですが、焼けない!
別パーツ化しないとダメですね。


DSCN1401
完全にグレイスカルピーは仕上げるのが難しいと思いました。
型を取ってプラキャスト?やったかな?流して仕上げかな!道は段々と険しい(笑)


DSCN1407
何で削っているかと言いますと、ほとんどデザインナイフと画像のルーターです。
かれこれ10年近くのレトロなルーター、内緒ですが、先がたまに空回りしてくれる
(エコなのかっ?)簡単に言えば壊れかけなのです。


DSCN1408
この先端の名前なんやったけ?専門用語嫌いなので、先端ですヾ(´ω`=´ω`)ノ
ルーターは今の時代だと、3000円~4000円前後で回転数変えれる物が売っていたり

先端もサイズがありますが、色々出てます。
粗く削る場合で使ったり、削りにくい部分をルーターで削ってます。

デザインナイフはカットだけでなく、刃で削ります。これはガンプラでのバリ取りでもやります(パーツ部分によりますが)

ペーパー掛けは400番でもすぐダメになるので結構厳しいです。表面を少しでも
綺麗にする場合は、エナメル溶剤を盛りつけた部分に筆で塗ります。
エナメル溶剤はスカルピーを溶かしている感じなので(・∀・)

少しキズが伸びて整えてからペーパー掛けすると結構ツルツルです。

少しやる事が多く完成してませんが、少しづつ進めますね^^

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

フィギュア制作は時間を忘れてしまうほどハマってしまい、制作中の、うまるちゃんを
完全にパーツ分けのやり直しです。

型取りの勉強をかねてです。パーツ分けでの制作も難しいですが、かなりプラスになりそう

自分は造型技術は全然ですが、ホットグリルなら焦げる心配が無いので、
盛り付けて、焼いて、削っての繰り返しですが、楽しめますヾ(´ω`=´ω`)ノ

うまるちゃん(家バージョン)あかんツボですわぁ~!


DSCN1062
100均ショップに行ってまいりました。アルミ針金Ф1.5mmとФ2.0mmです。
前に買った針金は細すぎで、うまるちゃんは手と足が細いのですがアルミ針金Ф1.5mm
使用してみました。
胴体部分はФ2.0mmほどあった方が良いかもです。

アルミは柔らかい切りやすく曲げやすいので、使いやすいです。


DSCN1061
まだ胴体とフードをはめ込む部分は加工してませんが、完成した時に
穴を開けて、角棒ではめ込む部分を作りたいと思います。


DSCN1065
どうやって分けたか?簡単に言うと、顔をグレイスカルピーで造型
先にホットグリルで蒸し焼き、完全に冷ますと硬くなるので

その硬い顔を、グレイスカルピーに押し込む、※ここで注意です。
押し込んだ部分は伸ばさない様にです。

焼いたグレイスカルピーと焼いてないグレイスカルピーは引っ付きにくいので
それを利用です(笑)どうしても縮むので、ある程度ですが、パーツ分けが出来ると思います。

グレイスカルピーは縮む(肉ヤセ)しにくい方なので使いやすいと思います。

画像を撮ってなかったので、機会があれば撮りたいと思います。

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

グレイスカルピーで、干物妹(ひもうと)うまるちゃん制作
その前に自分が迷走しています。

やり直しの連続で、ホットグリルでのグレイスカルピーの温度を上げたり
テスト繰り返してます。

温度を160℃でやってましたが、保温になるので、180℃で時間を30分~40分にして
焼いてみてますが・・・気持ち少し硬くなったかな?オーブン試していないので分かりません

最初に盛り付けたグレイスカルピーは、焼く(蒸し)すればするほど硬くなりますが、やっぱり細い部分や薄い部分は割れますね(ρ゚∩゚)

グレイスカルピーと、スーパースカルピー(肌色)固めを混ぜたい感じがします。

今回のうまるちゃんはやり直しで、パーツ分けしました。フード、顔、髪、胴体(首~腰)
股~脚の部分です。


※注意点


骨組みに使う物は鉄系やアルミ系針金、アルミホイル、木材、熱を加えても良い物です。

ホットグリルから出した後はかなり熱が篭ってるので火傷に注意です。


DSCN1043
DSCN1046
DSCN1044
うん絵のセンスも無く、このタイプのキャラ始めて制作で『おのれぇぇ』
結構やり直しても上手くいかず心と格闘です、

本当に自分のセンスと技術の無さと発想がなく迷走です。

日々人生もそうなように勉強と熱意かとおもいます。『ホンマ悔しいです。』

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

最近うまるちゃんのオープニングの眼鏡かけたシーンを見て(笑)
これはチョッパーと匹敵するキャラで勉強の一環として制作したくなりました。

ワタクシ(; ̄Д ̄)おっさんですが、アニメ全般が大好きです。最近こそ美少女系を見ても
OKな時代ですが、昔ミンキーモモを作っていたら『えぇ~?』そんな空気でした。

心の叫びですが『デザインも良く、可愛いし夢があるやんけ!』そう思うのです!
そんな感じでグレイスカルピーで制作です。

プリンターインクが無く(笑)録画したアニメを見ながら制作です。
またアナログ制作!サイズも適当な(汗)

ねんどろいどシリーズの、うまるちゃんも可愛いですが、ふっくら顔に心を
バキューン( ρ'ω')====⊃


DSCN1018
グツグツ煮る(笑)自慢でないですが、一番安いホットグリル (。-`ω´-)
かもぼこ板だぜ~!160℃で保温されますが30分でグツグツ蒸す(笑)

少し温度上げると少し焦げ付きました。半焼けでも繰り返し、蒸し焼きすると硬くなる。
カットする際、熱がある時にデザインナイフで簡単に切れる。


DSCN1017
結構フードが難しい(笑)
パーツ分けしたかったですが、練習ですね。鼻から口を、もう少し出した方が良かったかな?
骨組みは胴体と顔の間に(笑)つまようじ!手と足は柔軟性がある針金を考えてます。

いや~立体だす事は難しいですねΣ( ̄ロ ̄|||)シワも作らないと・・・(笑)

第3話の呪オウンの犬も結構作りたい!不定期ですがアップしますね。

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

ガンプラ制作を少し、お休み(。-`ω´-)ノ造型の特訓です。

今回もグレイスカルピーで練習!アニメ干物妹うまるちゃんです(笑)特に人物の顔を
練習したくチャレンジです。

初挑戦なのですが、友達に貰った、黒猫があったので、それを見本にしました。
うまるちゃん家バージョンは3頭身あるか?ないか?キャラなので、ねんどろいど系があれば見本にしやすいかもですね。



勉強点


勉強も作る事だけでなく見る事もかなり重要と思いました。

自分で安いフィギュアを探し1体買い、それを見本で練習しながら自分のオリジナルを作って
みる事も楽しい第一歩かと思います。

どんな部分が丸まってるのか?どの部分に凹みがあるのか?どんなバランスなのか?
どこでパーツ分けされているか?勉強要素だらけです。
もちろんイラストにしてみる事も勉強、素材選びでの失敗も勉強になるのです。

技術はやればやるほど身に付きます。『自分もまだまだです(笑)』でも少し身に付いた部分
発見は必ずあったりするので本当に勉強になります。


DSCN0938
こちら失敗してます(笑)グレイスカルピーは、ある程度、造型してから
焼いた方が良いですね(笑)自分みたいに削ってばかりだとスカルピーの減りが(笑)


DSCN0935
うまるちゃん流行気味なワタクシ(; ̄Д ̄)
かまぼこ板に顔の前面部分だけ造型です。初心者の方は特に型崩れや
バランスがとれないので、前だけ作り、焼いて盛り付けが良いとプロの方が
言ってた事を実行です。

少し使ってみて思いましたが、少し手の熱で柔らかくなりすぎて逆に制作しにくい
人もいるかもです。

解決策でスーパースカルピー(肌色)はグレイより硬いみたいなので混ぜている人
多いようなので、自分にあったスカルピーを試してみて下さい。


DSCN0937
あっ!ソフトクリームですよ(笑)道具ですが、シルバーリング製作で使っていた
スパチュラーです。彫りこんだり、くぼみを付けたり、色々と種類ありますが
値段もそこそこ高いので、自分にあった道具を作る事も良いかもです。

今日も勉強になりました。人生も失敗してますがΣ( ̄ロ ̄|||)
失敗は成功の元と心に囁き『さと山ネバーギブアップ』です。

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

↑このページのトップヘ